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» 【勉強会】子ども番組のいまと明日を考える

武蔵大学総合研究所 MMS 研究会さんからいただいた情報です。

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武蔵大学総合研究所 MMS 研究会では、「子ども向け番組のいまと明日を考えるつどい」を開催します。

当会が運営する「視聴者によるテレビ番組採点サイト『QUAE』」の 10 月末調査では、「子ども向け番組につ いてのご意見」を募集しました。その結果、「子ども向け番組が減少しているのではないか」等の様々な ご意見を頂きました。そこで、子ども向け番組の「いま」と「明日」を考え、将来を担う子どものための 番組について、皆さんと一緒に考える場を設けました。

当日は保育室を用意しますので、お子様連れの方も大歓迎、安心してご参加頂けます。
※保育室ご利用の方は、11 月 28 日(月)までメール(下記)にて お申し込みください。

たくさんの皆様のご参加をお待ちしております。

開催日時 12月4日(日) 14時00分 ~ 17時00分
開催場所 武蔵大学 8号館 7階 8701教室 (東京都練馬区豊玉上 1-26-1)
内容

基調報告:「子ども向け番組の現状-日本とアメリカの比較-」
・山下 玲子(武蔵大学社会学部教授)

パネルディスカッション:「子ども番組の新しい動き」
 ●パネリスト:
・宇治 橋祐之(日本放送協会青少年・教育番組部 専任ディレクター)
・山田 洋久(株式会社フジテレビ KIDS 教育事業部 兼 子育て支援事業部 部長)
・野原 久男(株式会社ビデオリサーチ事業開発局 次長)

参加費 無料(予約不要)
主催 武蔵大学 MMS 研究会 / メディア総合研究所
後援 武蔵大学同窓会
問い合わせ先 ・電話:03-5984-3735(事前)・03-5984-3805(当日/小玉研究室)
・メール:info(アットマーク)quae.jp

 

 

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